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地味な検索エンジンだが後々重要になってくるかも・・・
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キャッシングって言葉は結構聞こえが悪いですが、日本語で言うと「融資」になります。 ま、あんまり聞こえは変わらないですが、キャッシングって聞くと「サラ金」とかを連想しますよね。 ちなみにサラ金とは「サラリーマン金融」の略です。 正直、サラリーマンが借金を抱えるとなかなか返済できないと思います、給料制ですからね。 で、このキャッシング、まあ融資なわけですが、会社レベルで考えたらどうなんでしょうかね? というのも、弊社の税理士さんに銀行からお金を借りる、正確に言えば「借りておく」ことを少しお勧めされました。 その税理士さんが怪しいとかじゃなく、資金繰りの面で1000万ぐらい借りておくと何かと便利で、金利も安いし・・・的な話でした。 ただ、私のビジネスはそこまで資金を必要としないし、気分的に銀行からとはいえお金を借りるというのはあんまりいい気がしませんよね。 会社の資金繰りがしんどければありかもしれませんが、そもそも融資を受けなければしんどいビジネスはやるもんじゃありません。 これは私の考え方ですけどね。 ま、キャッシングというのはいろんなシーンで存在するというわけです。 |