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地味な検索エンジンだが後々重要になってくるかも・・・
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Archive for ‘1月, 2012’
一般的には、春が近くなると症状が強くなると言われている「花粉症」。 今では日本人のおよそ3割が花粉症だと言われているのだそうです。 スギやヒノキなど、植物の花粉が原因となり、くしゃみや鼻水、目がかゆくなったりする「花粉症」ですが、春だけでなく、花粉の飛ぶ秋口にも症状の出る方がいますよね。 私の姉もひどい花粉症で、その時期になるととってもつらそうです。 花粉症対策でおすすめのアイテムとかを今インターネットで探しているのえすが、これといっていいのがありません。 移動するのにティッシュの箱は欠かせないし、いろいろ民間療法も試してみましたが効き目が薄く、結局病院のお薬で緩和しているような状態です。 良いお茶や治療法があったら教えて欲しいといつも言っています。 鼻の症状や目の症状、人によっては喉に来る方もいるようです。 コンタクトなんてしていると、目の充血やかゆみが増して大変だと姉が言っていました。 私は幸いにも花粉症になっていないので、このつらさを体験していませんが、姉のために良い治療法があったらどんどん取り入れて行ってあげたいですね。 なんか早漏とか包茎といった問題のサイトでカウンセリングぽく治療法を述べてる人や、仕事柄自慢そうにパンツ一枚で仁王立ちして得意げにアドバイスしているAV男優ってイヤミに感じる。 これって一種のコンプレックスなんでしょうか? 確かに私はそんなにいつも射精コントロールできるわけでもないので、早漏と言えば早漏かもしれないし、包茎といえば、仮性ではあるが包茎かもしれない。 早漏とか包茎など自分のムスコの問題は男性にとって男の象徴という部分なので、それをアドバイスする人や仕事としているAV男優たちは上から目線的に聞こえるのかなぁ。 どうせなら私は同じような境遇の人たちの話をもっと聞きたい。 「こうすれば俺のようになれるんだぞ!」的なアドバイスなんて聞きたくない。 人それぞれ身体も違えば生活環境も違うんだから。 しかもそんなサイトって永遠と「大丈夫!」とか「こうではないですか?」といった内容が続き、最後に「これらを解決するには→ここをクリック!」となる。 もっと営利目的ぽくないサイトないのかなぁ・・・。 私はインターネット関連の仕事を個人事業としてしています。 フリーランスのウェブディレクターです。 あまり詳しくない人にこんな言い方をすると「すごーい!」なんてよく言われるのですが、今のところそんなにすごく儲かっていません・・・。 先日税理士さんに来ていただき、去年分の確定申告の書類作成をすべて終える事が出来ました。 税理士さん曰く、物販ではないので、仕入れや借入なんかが全くなく、扱う項目(経理的な)が少なく、かなりシンプルな作業で済んでいるそうです。 これは助かります。 粗利率も良いと言われました。 あとは売り上げ自体がベースアップできればね、アハハハ。 といった具合に。 経費といってもちょっと交通費や電話、電気代なんかがかかるだけでなので、原価管理がとても楽です。 原価管理なんていうと大袈裟なくらい。 売上から外注費を引いたらほぼほぼ利益というくらい簡単です。 原価管理を間違うと会社を潰しかねないほど大切なものだと思うので、そこにあまり難しく頭を使わなくても乗りきれる業種でよかったと思うのです。 会社にウォーターサーバーが置いてあります。 富士の湧水という名前です。 「すごく美味しい!」という訳ではありませんが、日常的に10人程がどんどん飲む水なので、味や臭いにくせがなくて飲み易いのが一番良いと思います。 ウォーターサーバーは最初機械自体を無料で置いてくれるので、置くスペースに問題なければ簡単に始められます。 後は水のタンクを随時注文するだけで、その分の料金を支払うことになります。 社員が何人か増えたので、途中で1回に配達してもらう本数を増やしてもらいました。 水は思いので配達はとても助かります。 このウォーターサーバーで嬉しいのは水道水を飲まなくて良いということだけではありません。 水とお湯のコックがあるので、常にすぐ熱いお湯が出てくるということがあります。 お昼休みにスープやラーメンを作ったり、コーヒーや紅茶を入れたりと大活躍してくれます。 会社の福利厚生なんて知れているので、ウォーターサーバーを使い倒してやるのだ!ちょっと大袈裟ですが・・・ 友達の出産祝いは何がいいかと考えていたのですが、せっかくならしっかり使ってもらいたいので、何が欲しいか本人に聞いてみました。 いくつか候補がありましたが、マザーズバッグをプレゼントすることにしました。 私は使ったことがなく、赤ちゃんと出かけるときに便利な鞄だろう、というくらいの知識だったもので、とりあえずインターネットで下調べをしました。 すると、大変、種類が多すぎて選べないほどあるんですね。 多すぎるので、まずはマザーズバッグのランキング上位をチェックすることに。 ところが1位のバッグだけでも10種類ほどの柄があって、それらは色違いと言うより違う鞄に見えるほどに個性がバラバラ…。 選ぶのには相当悩みましたが、いろいろなマザーズバッグを見るのは楽しかったです。 どれも見た目は普通のトートバッグだったりするんですが、収納たっぷりで、内ポケットがたくさんついていて、おむつ替え用のシートがついていたり、汚れたおむつなどを入れられる外ポケットがついていたりと、かなり機能的でした。 キャッシングって言葉は結構聞こえが悪いですが、日本語で言うと「融資」になります。 ま、あんまり聞こえは変わらないですが、キャッシングって聞くと「サラ金」とかを連想しますよね。 ちなみにサラ金とは「サラリーマン金融」の略です。 正直、サラリーマンが借金を抱えるとなかなか返済できないと思います、給料制ですからね。 で、このキャッシング、まあ融資なわけですが、会社レベルで考えたらどうなんでしょうかね? というのも、弊社の税理士さんに銀行からお金を借りる、正確に言えば「借りておく」ことを少しお勧めされました。 その税理士さんが怪しいとかじゃなく、資金繰りの面で1000万ぐらい借りておくと何かと便利で、金利も安いし・・・的な話でした。 ただ、私のビジネスはそこまで資金を必要としないし、気分的に銀行からとはいえお金を借りるというのはあんまりいい気がしませんよね。 会社の資金繰りがしんどければありかもしれませんが、そもそも融資を受けなければしんどいビジネスはやるもんじゃありません。 これは私の考え方ですけどね。 ま、キャッシングというのはいろんなシーンで存在するというわけです。 |